鉄建建設

企業事業PERROEEV/EBITDA時価総額
(百万円)
売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当利回り配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
鉄建建設土木・建築工事を主軸に不動産、小水力発電、観光農園など多角化展開10.34.8%-7.737,437179,8851.9%962-13.0%4.9%15.1%100.0
イチケン建築・土木・内装仕上工事を手がける総合建設業。ベトナムにも拠点。不動産売買や賃貸も展開4.313.8%-0.920,27198,9996.9%1441013.7%5.0%11.9%89.2
大豊建設土木・建築事業を中心に、不動産、塗装、建設資材リースまで展開する総合建設グループ16.85.3%-2.412,732143,3943.9%853-14.5%20.9%-15.4%88.8
安藤・間土木・建築を中心とした総合建設業を国内外で展開、資材販売や不動産関連事業も展開8.116.3%4.2247,128398,1428.9%10699.8%5.1%20.5%88.1
淺沼組建築・土木を主軸に東南アジアでも事業展開、不動産・PFIなど多角化も進行12.010.1%2.356,384163,6614.2%91412.4%5.9%-51.7%87.9
ライト工業地盤改良や法面保護を中心とした建設事業に加え、建機リースや介護など多角展開11.511.1%5.0112,053121,17010.6%879-1.1%4.1%22.8%87.4
五洋建設土木・建築から海外建設、造船、不動産開発まで多角展開する総合建設グループ16.17.2%-0.7203,164703,0773.1%181610.8%3.4%1.4%87.1
東洋建設国内外の土木・建築に加え不動産や洋上風力建設へ展開、MOLとの合弁で脱炭素も視野14.910.7%6.0124,428171,8546.8%10076.6%6.7%63.9%86.9
徳倉建設建設を中心に建築・土木・不動産・資材販売・PFIを展開、タイでも建設事業を展開7.47.0%-4.210,66571,5162.2%912-15.7%3.7%6.3%86.9
日本国土開発土木・建築に加え、再生可能エネルギーや不動産も手がける総合建設企業28.22.0%-1.441,832107,5592.2%1052-33.7%4.7%-5.4%86.7
日特建設国内外で土木工事を展開、子会社を通じて材料販売も手がける建設会社17.97.1%5.343,12467,0765.5%563-6.7%4.6%6.3%86.6
JESCOホールディングス国内外でEPC事業と不動産事業を展開、ワンストップ体制とDXで受注と品質を強化7.015.3%-0.57,56019,0689.0%30330.4%3.7%38.7%86.4
トーアミ土木建築用資材および建設工事の国内外展開--0.1%-18,105-0.6%45-0-%-%2.2%86.3
テノックス基礎工事を中心に建設・資材販売を展開、海外やコンサル事業も9.85.9%-1.48,15723,7174.7%64333.7%4.5%26.0%86.3
西松建設建設事業に加え、不動産やPFI事業を含むアセットバリューアッド・地域環境ソリューション事業を展開10.810.3%-2.2200,604336,2866.3%1107-3.6%4.6%-0.2%86.2
鹿島建設国内外で土木・建築・開発を展開、多数の関係会社と専門工事・不動産事業も展開11.410.2%2.51,606,0502,511,0026.0%11977.2%3.4%21.5%86.1
大林組国内外の建築・土木、不動産、PFI、再エネ、ICT、金融まで幅広い事業を展開9.712.6%4.21,426,8822,496,8805.7%144851.7%4.1%36.3%85.7
飛島建設総合建設を中核に、耐震補強、潜水工事、ITシステム開発まで多角展開8.47.2%-4.728,850121,2184.3%8549.5%4.7%11.9%85.7
三井住友建設国内外で土木・建築工事を設計・施工、23子会社と7関連会社で事業を展開76.41.2%-6.567,858462,9821.6%861-%3.4%-11.2%85.2
東亜建設工業国内外で土木・建築工事を展開し、不動産や船舶事業も手がける総合建設会社6.914.7%1.2114,089330,4726.2%1611027.8%5.9%-5.5%85.2
三東工業社土木・建築・環境開発を柱とする総合建設企業。地下工法や特殊緑化技術に強み10.57.1%3.02,6798,1474.0%6739.0%2.6%12.6%85.2